の回答・AIによるまとめ
声が届く手段として、署名とAIインタビューを分けて捉えています。署名は相手が読んでいるか分からず、中身にも関われません。AIインタビューは結果の使われ方が見えます。
あんなのどこまでみてるのか、また署名する側も中身には関われないので
安野さんが、AIインタビューの結果の使用場面等々を説明してくれるところ。調査結果が公開されているところ。
国会がよくなったかは、NHKの中継で見える審議の中身で判断したいと述べています。基準は、週刊誌ネタに時間を使わないことと、答弁が具体的であることの二つです。
審議での回答が「検討しておきます」のような曖昧ではない具体的であること。
国会のデジタル対応の遅れを、国の将来への失望と結びつけて語っています。きっかけはゼレンスキー大統領の演説を議員が別室で聴いた場面です。
国の中枢が、このダサい状態。。。と思い、日本のこれからに絶望した
改善策は運用の見直しにとどまりません。議事堂や議員会館の建て替えを含む物理環境の更新を求めています。挙げた設備はWi-Fi、大型モニター、プロジェクター、複数の特大ホワイトボードです。本人は最後に、建て替えの観点をまとめに含めるよう求めました。
議員の議論・作業効率もあげられる時代に取り残されないオフィス環境も整えてはどうか。
審議日程を早めに示す改革には賛成しています。日程が立てやすくなり、準備を計画的に進めれば議論の質も上がるという理由です。総理・大臣の出席見直しにも賛成しましたが、理由の質問はスキップしました。
準備が計画的にできることで議論の質もあがると思う
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
普段、国会のニュースや記事はどれくらいご覧になりますか。
週1くらい
あなたやご家族、まわりの方の声は、国会に届いていると思いますか。
チームみらいのおかげで届くツールがもてるようになったと感じている。 それまでは、届いていないと感じていた。 それまでのツールとしては、「署名」くらいで、あんなのどこまでみてるのか、また署名する側も中身には関われないので、署名するのも躊躇或いは、無関心だからこそ、依頼されたから署名する、といった行動になっていた
そのツールを実際に使ってみて、「届いた」と感じた場面があれば教えていただけますか。
チームみらいのAIインタビュー以外で、ですか?
いいえ、このAIインタビューも含めて大丈夫です。お考えになっていたツールのことでしたら、どれでも構いません。
使ってみて「届いた」と感じたのは、どんな場面でしたか。
チームみらい、のAIインタビューは「届きそう!」と感じられる
署名と比べて、AIインタビューのどんなところが「届きそう」と感じさせますか。
安野さんが、AIインタビューの結果の使用場面等々を説明してくれるところ。調査結果が公開されているところ。
では、国会での話し合いについても伺います。
国会で行われている話し合いを通じて、法案はよりよいものに改善されていると思いますか。
チームみらいが出てくるまでは、思わなかった。 改善根拠がフェアなのかもわからなかった。自分が関心をもって見に行ってなかったこともあるが、NHKの国会をちらっとみても、牛歩戦術とか、バカバカしくて、見る気にもなれなかった。 今は関心をもって観ることができることが多くなり、法案はよりよく改善されているのだろう・・・と期待できることがある
最近、国会の話し合いを観ていて「よりよくなっているのだろう」と期待できたのは、たとえばどんな法案や場面でしたか。
安野さんが国会質疑でとりあげた法案
国会には、法律をつくるだけでなく、政府や役所がその法律をきちんと実行しているかを確かめる役割もあります。
この役割を、いまの国会は十分に果たせていると思いますか。
その役割を良くしらなかった からコメントできないです
知らなくても大丈夫です。たとえば、税金の使い道にむだがないか、決まった支援がきちんと届いているかを、国会で政府に問いただすような場面です。
ニュースなどで、そうした場面を見かけた覚えはありますか。思い当たらなければ、それでも構いません。
思い当たりません
思い当たらないということも、大事なお答えです。
国会が国民の声を聴いたり、話し合いで法案をよくしたり、政府をチェックしたりする役割をよりよく果たすために、いまの国会の進め方でいちばん変えたいと思うことは何ですか。
国会のDX化。 スマホを持参できない、PCも使えない、投票に2時間もかけて紙で実施、 とか民間企業なら、このデジタル時代にあり得ない低レベルだと思う。 国会議員暇なんですか?その程度の仕事内容なのですね、と言いたくなる。
国会のデジタル化を進めるとしたら、スマホやパソコンの持ち込み、紙での投票なども含めて、特にどこから変えるべきだと思いますか。それ以外の部分でも構いません。
国会議事堂の建て直し。 DXに精通したオフィス。 ウクライナのゼレンスキー大統領のスピーチをテレカン環境がないとかで、別室でしかも双方向のコミュニケーションもできない部屋でスクール形式で議員が座っていたのをみて、日本国民として超がっかりした。 国の中枢が、このダサい状態。。。と思い、日本のこれからに絶望した
国会がよくなったかどうかを確かめるとしたら、何を見れば「よくなった」と分かると思いますか。
たとえば、話し合いの中身、決まった法律や政策、国民の声の取り入れ方、政府の答え方の変化などです。それ以外でも構いません。
NHKの国会審議の内容と質
NHKで国会審議を観ていて、どんな様子が見られたら「質がよくなった」と感じられそうですか。
しょうもない週刊誌ネタの質問や回答に時間を割かれない 審議での回答が「検討しておきます」のような曖昧ではない具体的であること。
次は、国会の日程の決め方について伺います。
国会の審議日程を早めに明らかにして、重要な法案について十分に話し合う時間を確保できるようにする改革について、どう思われますか。
大変良いと思う。 種々のスケジューリングもしやすくなり、関わるほとんどの人にとって有用かと。また準備が計画的にできることで議論の質もあがると思う
もう一つ、総理や大臣の国会への出席について伺います。
総理や大臣が国会で必要な説明をきちんと果たしつつ、外交や災害対応などの大事な仕事にも十分な時間を使えるよう、国会への出席や答弁のあり方を見直すことについて、どう思われますか。
良いと思う
見直しが良いと思われるのは、どんなところからでしょうか。
この質問はスキップして、次の質問に進みたいです。
承知しました。
ここまで、国民の声が国会に届くこと、話し合いで法律がよくなること、政府をチェックすることについて伺ってきました。ほかにも国会について伝えておきたいことがあれば、自由にお聞かせください。
DXに対応した、最新オフィスとして 議事堂や議員会館?を立て替えるなり、物理環境もアップデートが必要では? 以前、みらいの動画で、WIFI環境がいまいちで会議開始を手間取ってしまっている場面をみた。またモニターも大きいものにし、プロジェクターやホワイトボードも特大サイズを複数設置、さらに無線環境も十分にして 議員の議論・作業効率もあげられる時代に取り残されないオフィス環境も整えてはどうか。 それなりの民間企業、特に外資のそいうったところへの投資を参考にしてはどうでしょう
Wi-Fiやモニター、ホワイトボードなど、オフィス環境まで具体的にお聞かせいただき、ありがとうございました。
署名との違いや、NHKの審議を見て感じたことなど、伺ったお話は今後の検討に生かしてまいります。本日はご協力ありがとうございました。
国会議事堂や議員の執務の建物の建て替えなどの観点の提案も含めてください
ご要望ありがとうございます。まとめを直しますので、少しお待ちください。
「国会運営改革についてのAIインタビュー(国民向け)」は募集中です。約10分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。