の回答・AIによるまとめ
自分で食料品を買う場面は、職場の昼食や間食用にスーパーで買う範囲にほぼ限られています。
職場でお昼に食べるためのパンやお弁当や、自分用の飲み物やお菓子などをスーパーで買います
価格への反映については、店頭の売価と仕入れ値の両方が分からないとしています。自販機を具体例に、価格が据え置かれる場面を想定しています。
内税表示の自販機は10円刻みの価格設定なのできっと価格は変わらないだろうし
長く続ける対策の話では、減税か給付かよりも、将来の増税判断に関心を移しています。企業の経費削減と国の支出を並べて述べました。
企業が業績が悪い場合はコピー用紙とかも節約するのに、国は要らんお金使ってませんか?と思ってしまう。
国会への確認事項は2点に絞られています。「2年後の確かめ方」が何を指すかは、それ以上語られていません。
値段に反映されるかと2年後の確かめ方
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
まず、ふだんの暮らしについて少し教えてください。
いまの働き方として、いちばん近いものはどれですか。
会社などで働いている
会社などで働いていらっしゃるんですね。
差し支えなければ、働いて得ている個人年収は、だいたいどの範囲か教えてください。答えたくない場合は、そのように選んでいただいて大丈夫です。
400万〜600万円
ありがとうございます。
政府の法案では、2027年4月から2年間、スーパーなどで買う食料品の消費税が8%から1%になります(店内での食事とお酒は10%のまま)。
これが実施されたら、ふだんの買い物や外食など、暮らしのどんな場面で何が変わりそうだと思いますか。
親と暮らしていて自分が食料品の買い物を全てしているわけではないので(つまり食料品をそんなにたくさん買わない)、また、高額な食料品を買うこともあまりないため、消費減税の効果はあまり感じられないような気もします。
ご家族と暮らしていて、ご自身が食料品をたくさん買うわけではないんですね。
ご自身で食べ物や飲み物を買うのは、たとえばコンビニや持ち帰り、外食など、どんな場面が多いですか。
職場でお昼に食べるためのパンやお弁当や、自分用の飲み物やお菓子などをスーパーで買います
お昼のパンやお弁当、飲み物やお菓子をスーパーで買うことが多いんですね。
政府の法案では、働いて得た収入が一定の範囲にある人に、年に1回の支援金も出ます。金額と収入の線はまだ決まっていません。
この支援金の仕組みや、もらえる条件について、思うことはありますか。
正直よくわからないのですが、消費減税よりはシンプルに効果があるような気がします。
支援金のほうが、消費減税よりシンプルに効果がありそうだと感じるんですね。
そう感じるのは、どんなところからですか。
来年4月に消費減税で8%が1%になったとして、今日のスーパー売価の7%引きになるのかな?と疑問だし、お店の仕入れ値も7%引きになるのかもよくわからないし、内税表示の自販機は10円刻みの価格設定なのできっと価格は変わらないだろうし、みんなの負担が7%減るのかよくわからなくて、普通に支援金を配った方が効果がわかりやすい気がします
値段に本当に反映されるのか、自販機のように変わらないものもあるのでは、という疑問なんですね。お店の側の事情は、事業者向けの聴き取りでもうかがっています。
政府の法案では、1%になるのは2年間で、2029年4月には8%に戻ります。この点はどう受け止めていますか。
今は8%なので元に戻るだけなのですが、みんなめっちゃ損するような気持ちになると思います。
元に戻るだけでも、みんなが損した気持ちになりそうなんですね。
もし2029年4月に8%へ戻るとしたら、ご自身のお昼のパンや飲み物などの買い方で、変えそうなことや前もってしておきそうなことはありますか。
1%のうちに買いだめすると思うし、8%に戻ったら節約したい気持ちになりそうです。
1%のうちに買いだめして、8%に戻ったら節約したくなりそうなんですね。
いまの物価高への2年間の対策として、ご自身が思う「いちばん良いやり方」はどんなものですか。難しければ「次の質問へ」で大丈夫です。
消費減税するのなら2年限定じゃなくてずっと下げればいいのにと思います。2年で戻すくらいなら給付の方が良い気がします
消費税を下げるならずっと下げてほしい、2年で戻すくらいなら給付のほうが良い、というお考えなんですね。
もし2年で終わらずずっと続ける対策にするとしたら、どんな点を大事にしてほしい、またはどんな困りごとを解決してほしいと思いますか。
減税や給付というより、例えば将来に消費税を増税する時があるとしたら、慎重に判断してほしいです。必要な税金は払う気持ちがあるけど、必要以上に取られてない?って気持ちになります。企業が業績が悪い場合はコピー用紙とかも節約するのに、国は要らんお金使ってませんか?と思ってしまう。税金増やす前に節約できるところは節約してほしい
必要な税金は払うけれど、増やす前に節約できるところは節約してほしい、というお気持ちなんですね。
この法案について、国会で政府に確かめてほしいことはどんなことですか。
値段に反映されるかと2年後の確かめ方
値段に反映されるかと、2年後の確かめ方ですね。長い時間お話しいただき、ありがとうございました。
いただいた声は、質疑等を通じて政府に確かめることの材料にし、どんな声が集まったかについてはチームみらいの解説ページでお知らせします。
「食料品消費税減税と支援金に関するインタビュー」は募集中です。約12分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。