の回答・AIによるまとめ
カーシェアサービスからは住所、生年月日、運転免許情報を含む情報が漏洩した。飲食店の会員アプリからも、会員番号や連絡先が漏洩した。
・運転免許情報(画像を除く)の情報漏洩。
漏洩後の対策では、信用情報機関への登録費用を本人が負担した。JICCでは郵送申請に伴う準備や外出も必要だった。
JICCのみ郵送が必要で、申請書を印刷したり本人申告利用券を買ったりするためにコンビニへ出向かなければいけなかった点。
免許証画像が漏れていないという説明の根拠が示されていないと感じている。免許証再交付の特例措置にも都道府県間の差があると述べた。
「運転免許情報は漏れたが画像情報は漏れていない」と言い切れる根拠となる説明がないこと。
今後の漏洩に備える負担を懸念し、役所で相談と状況別案内を担う臨時窓口を求めている。AIへの相談は利用したが、事情を伝えること自体に不安があった。
コロナの時のように臨時対策本部のような部署を役所に設けて、相談窓口や状況に応じた案内をしてほしい。
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
いまの状況にいちばん近いものはどれですか。
流出・不正利用などの実害があった
会社名は出さずに、どのようなサービスで何が起きたか教えてください。
カーシェアサービスから ・氏名 ・住所 ・生年月日 ・電話番号 ・メールアドレス ・運転免許情報(画像を除く) の情報漏洩。 飲食店の会員アプリから ・会員番号 ・氏名(アプリ登録名) ・メールアドレス ・電話番号 の情報漏洩。
漏洩後に、なりすましメールや不審な連絡などはありましたか。
現時点ではありません。
通知を受けたあと、困ったことや面倒だったこと、「おかしい」と思ったことはありましたか。
・「運転免許情報は漏れたが画像情報は漏れていない」と言い切れる根拠となる説明がないこと。 ・不正利用防止のために登録申請したCIC/JICC/KSCの費用が全額自己負担となったこと。 ・免許証の再交付の特例措置において都道府県でバラつきがあること。
CICなどへの登録で、費用負担以外に進めにくかった手続きはありましたか。
JICCのみ郵送が必要で、申請書を印刷したり本人申告利用券を買ったりするためにコンビニへ出向かなければいけなかった点。
手続きを進めるなかで、いちばん強く感じた気持ちはどんなものでしたか。
今後も情報漏洩が増えていくだろうと考えた時に、こういう手続きや対策を毎度毎度しなければならないのは大変だし、気が休まらないなぁという気持ち。 それと、自身の職場でも情報漏洩が起こる可能性もあるから明日は我が身だと思って早めに対策しなければ、という気持ち。
こうした手続きや対策で、「これがあれば助かった」と思う制度やサービスはありますか。
コロナの時のように臨時対策本部のような部署を役所に設けて、相談窓口や状況に応じた案内をしてほしい。 今回AIと相談しながら不正利用対策を進めた部分もあるけど、AIに事情を伝えるのは内容をボカシているとしても怖かった。
政策担当者に伝えたいことがあれば、教えてください。
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ご協力ありがとうございました。お話しいただいた内容は、今後の検討に役立てます。
所要時間は約6分。AIが順番にお話をうかがいます。
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