の回答・AIによるまとめ
親の意向で扶養から抜けられず、正社員就労も、扶養期間の国民年金の納付もされなかった。そのため、65歳でも年金をほぼ受け取れないと見込んでいる。時効で追納もできないと述べている。
私の意思とは関係なく、年金を長年支払えておらず、時効で追納することもかなわない。
障害者手帳を取り、障害年金を申請しようとしたが、親が払っていなかった時期と初診日が重なり、受給資格がなかった。疾患は、親からの虐待の影響によるうつ病と複雑性PTSDだと説明している。カウンセラーに通うお金もないという。
私のような、社会の法律に阻まれ、救いの手がない人は、これからどうやって生きていけばいいのでしょう
府中年金事務所と複数の社労士に相談したが、いずれも門前払いだった。社労士には、親の責任であり法律的に変えられないと言われ、笑われたという。
親の責任、法律的に変えられない、今まで努力もせず厚生年金すら払ってなかったくせに、障害年金をもらおうだなんてどういう根性なんだと、笑われました。
求める対応は二つある。一つは、被扶養者が自分の意志で扶養から抜け、自立できる仕組みである。もう一つは、自立する前に心を壊された人を助ける行政福祉である。どちらを先に伝えるかを問われ、同じだけ必要だと答えた。
被扶養者が自分の意志で扶養から抜け、自立する術が欲しい。 または、自立する前に心を壊された身を助ける行政福祉が欲しいです。
扶養者の会社が大した調べもなく扶養の更新を続けた間に、「失われた人生」があると述べている。そこに目を向けてほしいと求めている。
正規就労の機会も奪われ、扶養者の会社には嘘をついて被扶養者がいるとされ、会社からは大した調べもなく、ただなぁなぁに更新され続けた間に、失われた人生があります。
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
まず、あなたのお立場を教えてください。障害のある方との関わりで、いちばん近いものを選んでください。
本人
暮らしの節目のうち、経験したことや、これから迎えるのが心配なことで、いちばんお話ししたいのはどれですか。
65歳前後(介護保険への切り替え)
65歳前後で、使っていたサービスや暮らしに変わったことはありましたか。まだこれからの場合は、心配していることを教えてください。
私は虐待親に育てられ、長いこと親の意向で扶養から抜かれず、正社員として務めることも出来ず、扶養期間の私の国民年金を支払われていなかったことで、国民厚生年金は払えたことがなく、国民基礎年金は夫の扶養に入って支払われている状態です。 長年精神疾患で、ここ数年でようやく障害者手帳を取り忘
障害者手帳のところで文章が途切れているようです。続きを教えていただけますか。
話しにくいところは、書かなくて大丈夫です。
途中で送信してしまいました。 ここ数年で障害者手帳を取り、障害年金を受けようとしましたが、親が払っていなかった時期と初診日がかぶり、障害年金を受給する資格がありませんでした。 私の精神疾患は、親からの虐待の影響による、うつ病と複雑性PTSDです。 あまりに状態がひどく、寛解は望めません。 カウンセラーに通うお金もありません。 私のような、社会の法律に阻まれ、救いの手がない人は、これからどうやって生きていけばいいのでしょう
書いてくださった内容は、大事に聞いています。この場で答えをお示しすることはできませんが、お話の続きを伺わせてください。
65歳前後という節目について、いま一番心配なのはどんなことですか。
私の意思とは関係なく、年金を長年支払えておらず、時効で追納することもかなわない。 今後身体的な病気になっても、老後の年金も、私の意思とは関わらずもらえません。 その状態で65歳になったとき、私は年金をほぼもらえないでしょう。
年金のことで、これまでに相談した窓口はありますか。あれば、そこでどんな話になったかも教えてください。
相談したことがなければ、その旨だけでも大丈夫です。
府中年金事務所に行きました。 門前払いでした。 まともな説明もありませんでした。 社労士さんに何件か相談しました。 すべて門前払いでした。 親の責任、法律的に変えられない、今まで努力もせず厚生年金すら払ってなかったくせに、障害年金をもらおうだなんてどういう根性なんだと、笑われました。
窓口や相談先でそのような対応をされたことを、話してくださってありがとうございます。
65歳を迎えるまでに、どんな対応や仕組みがあれば少しでも安心できそうですか。
私のような、私自身の意思に関わらず、社会のグレーゾーンに引っ掛かった または、被扶養者の意志では扶養から抜けることができないなんておかしい。 その仕組みを変えて欲しい。 正規就労の機会も奪われ、扶養者の会社には嘘をついて被扶養者がいるとされ、会社からは大した調べもなく、ただなぁなぁに更新され続けた間に、失われた人生があります。 そこに、目を向けて欲しい。 被扶養者が自分の意志で扶養から抜け、自立する術が欲しい。 または、自立する前に心を壊された身を助ける行政福祉が欲しいです。
扶養から自分の意思で抜けて自立する方法と、自立する前に心を壊された人への行政福祉。国や自治体に一つだけ先に伝えるとしたら、どちらになりますか。
どちらでもなければ、それ以外でも構いません。
どちらも同じだけ必要だと思います。
ここからは、簡単な項目を少しだけ伺います。
いまのご年齢に近いものを選んでください。
40〜64歳
お住まいの市区町村の規模に近いものを選んでください。
中核市
つらい経験を含め、最後までお話しいただきありがとうございました。
いただいたお話は、障害のある方の節目の支援を考える材料として大切に扱います。
「障害のある方の暮らしの節目(18歳・65歳・親なき後)に関するインタビュー」は募集中です。約10分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。