の回答・AIによるまとめ
回答者が国会に声が届くと感じられない背景には、周囲と政治の話が続かないことと、事務所に相談へ行きにくい空気があった。
友人らに話したりしてきましたが、あまり政治に興味のある方は多くなく、一方通行でした。
扉が閉ざされている雰囲気で、一歩が踏み出せなかったです。
スキャンダル追及で審議時間が使われることへの不満が、審議の見方にも日程改革への賛同にも表れている。
決められた時間はきっちりその議案だけを審議してほしい
求めるのは「声を届ける窓口」と「対応の公開」の二つで、デジタル化ではAIによる審議の即時文字化も挙げた。
国民の声がダイレクトに届く仕組みを設けて、それに対しての取り組みも公開してほしい。
国会を評価する手がかりとして、議員一人ひとりの日々の動きを知りたいと述べた。
首相の動向、みたいな感じで各議員の今日の動向を知りたいです。彼らはどこでなにに取り組んでいるのか?我々の税金で
声が届く実感があれば関心が高まると述べた。若い世代の関心の低さも残念だと話した。
国会に声が届いていると感じることで、政治への関心が高まり、より良い社会が目指せるはず。
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
普段、国会のニュースや記事はどれくらいご覧になりますか。
週3-4回
あなたご自身や身近な人の声は、国会に届いていると思いますか。
全くそうは思ってきませんでした。チームみらいでのこういう機会に感謝します
届いていないと感じたのは、たとえばどんな場面や出来事があったときですか。
これは自分自身の問題でもあり、どうせ届かないだろうと傍観者でいました。ただ、いろいろ気になることはあり、友人らに話したりしてきましたが、あまり政治に興味のある方は多くなく、一方通行でした。地域での問題を、例えば近くの自民党本部や議員の事務所に持ち込もうか、などと考えたことがありましたが、扉が閉ざされている雰囲気で、一歩が踏み出せなかったです。
国会の審議についてもお聞きします。
国会で行われている話し合いを通じて、法案が良くなっていると思いますか。
予算委員会では、例えば簗大臣の件や、少し前ですと不記載問題などを延々とやっていて途中で中継を見るのをやめてしまい、良くなっているのかがよくわかりません。チームみらいを応援するようになってから、YouTubeなどからチームみらいの議員の委員会などでの発言をじっくり見るようになり、法案に反映された時は良くなってるんだな、良かった!と感じました。それまでは、主にニュースから、野党が与党にこの点で歩みよったのか、とか与党が降りてきたのだな、等、確認していた感じです。
発言が法案に反映されたのを見て「良くなってる」と感じたのは、たとえばどの法案や、どんな内容のときでしたか。
副首都法、デジタルAI法案、地方自治、DX関連の法案など
国会には、法律をつくるだけでなく、行政がその法律をきちんと実行しているかを確かめる役割もあります。
この役割を、いまの国会は十分に果たせていると思いますか。
そうは感じません
そう感じるのは、どんなニュースや場面を見たときですか。
そもそもわからない、という感じです。どこかにチェックする機能があるのか?という捉え方です。例えば森友学園問題などがそれに当たるのだと思いますが、マスコミがそれを嗅ぎつけて、後手後手で審議が始まっている、という感覚でしょうか?
国会が「国民の声を聴いて反映する」「審議で法案を磨く」「行政をチェックする」といった役割をもっと果たせるようにするには、いまの国会の運営で、一番変えたいと思うことは何ですか。
直接声を届けられる目安箱がほしい。
目安箱があったら、たとえばどんな声を届けてみたいですか。
沢山ありますが、一例を。今の健康保険制度はやがて破綻しかねません。国はもっと予防医療に軸足を置くべきです。私は日本をフィットネス大国予防医療大国にしたら良いと考えます。日本中に体を鍛えられる機会を作る。これから人はAIの進歩でますます死ねなくなるでしょう。体力のない老人が町中に溢れることは災害に匹敵します。もちろん、体を鍛えられない障害をお持ちの方には手厚いサポートを届けて、体力のあるものはもっとフィットネスをすべき。それに対する補助金やサービスを充実させて、日本人の健康指数を上げていきたい。そうすれば医療費が膨らむことを抑制できるし、心を病む人、家にひきこもりがちな人も減らせます。地域の交流の場になり、フィットネス、スポーツを通じてより明るい社会を目指すことができます。また、検診などの機会をもっともっと増やして、病気の早期発見への働きかけを積極的にしてもらいたい。可能であれば、そういうサービスをきちんと取り入れたり、フィットネスに力を入れたりしている人の医療費を下げられる指標を健康保険制度に取り入れてくれると、より病気を予防しようとやる気がでます。
国会の仕組みそのものについても伺います。
国会のデジタル化は、積極的に進めていくべきだと思いますか。
是非進めてください
国会のデジタル化で、特にここから変えてほしいと思う部分はどこですか。
チームみらいが訴えているタブレットの導入はもちろん、様々な国会審議、委員会での審議もAIを使えば即時、国民が映像だけではなく文字でも見れるでしょう。 国民の声がダイレクトに届く仕組みを設けて、それに対しての取り組みも公開してほしい。
国会がよくなったかどうかを確かめるには、何を見ればいいと思いますか。
たとえば、審議の中身、法律や政策の決まり方、国民の声への対応など、どこに目を向けるかでも構いません。それ以外でも大丈夫です。
提示された全てと、各議員の活動状況なども入れてほしい。首相の動向、みたいな感じで各議員の今日の動向を知りたいです。彼らはどこでなにに取り組んでいるのか?我々の税金で
各議員の動向について、特にどんなことが分かれば「よくなった」と判断しやすいですか。
たとえば、委員会への出席や発言、会った相手、取り組んでいる法案などがあります。それ以外でも構いません。
そうですね、提示されたものは適宜知りたいです。あとは地元での活動なども。癒着などがない透明な政治を目指してもらいたい
国会の進め方についても伺います。
国会の審議日程を早い段階で明らかにして、重要な法案について十分に話し合う時間を確保できるようにする改革について、どう思われますか。
賛同する
賛同される決め手は何ですか。たとえば、こうなったら良いと思う場面があれば教えてください。
前の質問でも書いたが、スキャンダルが出るとそれに時間が割かれてしまう。決められた時間はきっちりその議案だけを審議してほしい
総理や閣僚の国会での答弁についても伺います。
総理や閣僚が、国会で必要な説明をしながら、外交や災害対応などの仕事にも十分な時間を使えるよう、国会への出席や答弁のあり方を見直すことについて、どう思われますか。
条件付きで賛同する
その「条件」とは、どんなことですか。どうなっていれば見直してもよいと思えるか、教えてください。
閣僚で主に対応すべき事案に総理がいちいち回答せずとも良い場面などで見直せば良い。確かに総理は忙しすぎる。閣僚についてもしかりかと。
最後に伺います。
ここまで、国民の声が届くこと、話し合いで法律がよくなること、政府をチェックすることについてお聞きしました。ほかにも国会について伝えておきたいことがあれば、自由にお聞かせください。
国会に声が届いていると感じることで、政治への関心が高まり、より良い社会が目指せるはず。特に若い世代に政治に関心のある人が少ないのは残念。その国の政治がまっとうだと、政治家を目指す魅力のある人材が増えて、国は良い方に舵を切れると信じたい。今は大きな時代の転換期。国会議員のみなさんは心して国を引っ張ってほしいです。
最後まで率直にお話しいただき、ありがとうございました。目安箱のように直接声を届けられる仕組みや、議員の活動が見えるようにしてほしいというお考えなど、具体的に伺えて参考になりました。
いただいた声は、今後の国会運営改革の検討に生かしてまいります。
チームみらいのおかけで、政治参加している感覚が持てています。これからも期待しています。議員のみなさまも健康には気をつけてくださいね!回答は使用していただいて結構です。
温かいお言葉と、回答の使用へのご了承をありがとうございます。議員の健康へのお気遣いも、しっかり伝えます。
本日はお時間をいただき、本当にありがとうございました。
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