の回答・AIによるまとめ
国会の監視機能については「わかりません」と答えた。大臣答弁を見ると、答えられない立場に一定の理解を示しつつ、実質的な回答がないと感じている。
そう答えるしかないよなーって感じです
大臣の答え方。何も答えないことを答えてる。
デジタル化で最も望むのは話し合いの見える化で、具体例として「みらい議会」を挙げた。
話し合いの見える化。みらい議会みたいなものをもっとやってほしい
総理・大臣の出席見直しには賛同した。ただし、一般議員から総理への質問の場は残すべきだと考えている。
委員会は総理が出なくて良い。党首討論を定期的にやるべき。 しかし、一般の議員が総理に質問をぶつける機会が無くなるのはどうかと思う。
最後の自由発言では、政党の都合に国民が付き合わされているという不満を、生活の厳しさと結びつけて語った。
政党の党利党略や実績作りに付き合わされている国民の身になってほしい。国民の生活は厳しい。
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
普段、国会のニュースや記事はどれくらいご覧になりますか。
週3-4回
ありがとうございます。
あなたやご家族、身近な方の声は、国会に届いていると思いますか。
届いていないと思う
そう感じたきっかけや、印象に残っている出来事はありますか。
選択的夫婦別姓や同性婚など、後回しにされている。
では、話し合いによって法案がよくなっているかについて伺います。
国会での話し合いを通じて、法案の中身がよくなっていると思いますか。
選択的夫婦別姓も同性婚も、国会の中で話し合われていない。
実際に国会で審議されている法案についてはいかがでしょうか。話し合いを通じて中身がよくなっていると感じることはありますか。
妥協点を見つけ出すのは上手くいってる時が多いんじゃないでしょうか。
そう感じるのは、どんなニュースや場面からでしょうか。思い浮かぶものがあれば教えてください。
定数削減も何もかも、誰も望んでないのに与党と国民民主の妥協で成立しそう。
国会には、法律をつくるだけでなく、政府や役所がその法律をきちんと実行しているかを確かめる役割もあります。
この役割を、いまの国会は十分に果たせていると思いますか。
やかりません
わからなくて大丈夫です。
たとえば、国会で大臣が役所の不祥事やお金の使い方について質問されている場面をニュースで見たとき、どんな印象を持ちますか。
そう答えるしかないよなーって感じです
「そう答えるしかないよなー」というのは、どういうところでそう感じますか。
たとえば大臣の答え方、質問する議員の聞き方など、思い浮かぶことがあれば教えてください。それ以外でも構いません。
大臣の答え方。何も答えないことを答えてる。
国会には、国民の声を聴いて反映すること、話し合いで法案をよくすること、政府をチェックすることなどの役割があります。
こうした役割をもっと果たせるようにするために、いまの国会の進め方で一番変えたいと思うことは何ですか。
誰が何をいってるかわからない
「誰が何をいってるかわからない」というのは、たとえばどんな場面でそう感じますか。
ニュースを見ていて、どの議員や政党の発言なのか分からない、発言の中身そのものが分かりにくい、などが考えられますが、それ以外でも構いません。
委員会質疑は中継が入ることもあるけど、議事進行や政党幹部同士の話は何も見えてこない
次は、国会のデジタル化について伺います。会議の資料や手続きをオンライン化したり、審議の様子をネットで見やすくしたりすることなどです。
国会のデジタル化は、積極的に進めていくべきだと思いますか。
進めていくべき
デジタル化で、特にどんな部分を変えてほしいと思いますか。
たとえば、さきほどお話にあった議事進行や政党同士の話し合いの見える化、資料の公開、投票や手続きのオンライン化などが考えられますが、それ以外でも構いません。
話し合いの見える化。みらい議会みたいなものをもっとやってほしい
もし国会の進め方が変わったとして、それで本当に国会がよくなったかどうかを、何を見れば確かめられると思いますか。
たとえば、話し合いの中身、法案が修正された数、国民の意見が取り入れられたかどうかなどが考えられますが、それ以外でも構いません。
法案の修正数、国民の小さな声や声の幅広さを反映させたかどうか
「国民の小さな声や声の幅広さを反映させたかどうか」は、どんな情報や記録があれば確かめられそうだと思いますか。
たとえば、寄せられた意見の数や中身の公開、その意見で法案のどこが変わったかの説明などが考えられますが、それ以外でも構いません。
寄せられた意見の中身を知らしめてほしい
次は、国会の日程について伺います。いまは審議の日程が直前まで決まらないことも多く、重要な法案でも議論の時間が足りないと言われることがあります。
審議の日程を早めに明らかにして、重要な法案に十分な話し合いの時間を取れるようにする改革について、どう思われますか。
賛同する
賛同される決め手は何でしょうか。思い浮かぶことがあれば教えてください。
政党同士の党利党略や、意味のわからない法案でやった感を出されてるのが困る。国民の求めていることに応える政治にしてほしい
次は、総理や大臣の国会への出席について伺います。いまは国会での答弁に多くの時間を取られ、外交や災害対応などに充てる時間が足りないという声もあります。
国会での説明はきちんと果たしつつ、総理や大臣の出席や答弁のあり方を見直すことについて、どう思われますか。
賛同する
総理や大臣の出席や答弁のあり方を見直すことに賛同されるのは、どんな点からでしょうか。思い浮かぶことがあれば教えてください。
委員会は総理が出なくて良い。党首討論を定期的にやるべき。 しかし、一般の議員が総理に質問をぶつける機会が無くなるのはどうかと思う。
ここまで、国民の声が国会に届くこと、話し合いで法律がよくなること、政府をチェックすることなどについて伺ってきました。
ほかにも国会について伝えておきたいことがあれば、自由にお聞かせください。
国民の声に応える政治をしてほしい。政党の党利党略や実績作りに付き合わされている国民の身になってほしい。国民の生活は厳しい。
国民の生活が厳しいなかで、党利党略や実績作りに付き合わされているというお気持ち、そのまま受け止めました。
最後まで率直にお話しいただき、ありがとうございました。いただいたお考えは、国会運営の改革を考えるうえで大切に活かしていきます。
「国会運営改革についてのAIインタビュー(国民向け)」は募集中です。約10分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。