の回答・AIによるまとめ
国会の働きを確かめる指標として、回答者が挙げたのは「便利になった実感」だった。法案ごとの進捗状況や、詰まっている箇所とその理由が見えることも求めた。
ボトルネックになってる箇所があれば、それもこういう理由でボトルネックになってますよっていうのがわかるといいかもしれないですね
審議による改善例として挙がったのはデジタル教科書だった。生活全体については、真面目に働いても家庭を持つのは難しいと冷めた見方を示した。
相変わらず働いたら損するそんな世界観が広がってるなぁと思います
AIインタビューと未来議会は、チームみらいだけでなく全政党と政府が備えるべきだと繰り返し述べた。あわせて、政治資金の公開を政治家の条件にするよう求めた。
チーム未来しかないのがそもそもおかしいと思ってます
まる見え政治資金は政治家の必須条件にしてほしい
審議日程の改革に賛同した理由として、審議時間が短いと知って驚いたことを挙げた。一方で、デメリットが見えていないからかもしれないとも付け加えた。答弁の見直しについては生産性を理由に挙げた。
生産性あげないと間に合わないですよ
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
普段、国会のニュースや記事はどれくらいご覧になりますか。
毎日
あなたご自身や身近な人の声は、国会に届いていると思いますか。
私はチーム未来の支持者なので、日々AIインタビューなので届いてると思ってます。もちろんそれが実際にその法律に組み込まれるかどうかは別ですけど、ただこうやって聞いてもらって、実際にデータとして残ってると言うのは大変政治を身近に感じれてありがたく思ってます。
チームみらいのAIインタビュー以外の場面ではどうでしょうか。
たとえばご家族や職場の方など身近な人の声について、国会に届いている、または届いていないと感じた出来事があれば教えてください。
うん、そうですね。現実と法律のギャップを感じる時ですかねまぁ例えば私は障害者手帳持ってますが、まぁなかなか障害者手帳とかあとその他に関する障害者関係のものって紙が多いんですよね。なのですごいかさばるし、あと地方とかに行くとというかJRであっても、原本を持ってないと割引が認められなかったりして、なんだか遅いなぁみたいな感覚はありますし。もちろん髪は紙であったほうがいいと思うんですが、でもデジタル化したほうが便利なもの。例えば障害者割引で切符が買える買えないっていうのは、本当は障害者本人が1番そういうややこしい精度に触れるのが難しいので、自動でそれができるようになってたほうがいいに決まってるのにやっぱ初戦前エノリティの世界なのかすごくその辺遅いよなとは思います。できっとそういう声って上がってなくはないはずなんですけどね。でも実装がいまいちされてないと言うこのギャップを感じるとやっぱりなんだかなぁと思いますし、あと障害者年金かもうまぁ最近国民民主党産側題にあげてくれたのでよかったんですけど、給付基準が曖昧属人的だったりとかなんかそういうギャップを感じるたびに、なんだか国民のリアルな声っていうのは届いてないんだなぁと思いますし、あと社会保険料もなかなか下がらないしなんだかなぁと思ってますね。子供の数も増えませんしね。国会に届いてない声が届いてないと言うかは、なんだか実際の生活が見えてるのかな?国会はと言うふうにすごく思いますね。
障害者手帳の紙の扱いや年金の給付基準など、具体的にありがとうございます。
次は国会での話し合いについて伺います。国会で行われている審議によって、法案が良い方向に改善していると思いますか。
まぁ良くなってるものもあるんじゃないですか?ただ大多数の庶民の生活実感として生活が良くなってると思いませんし、私個人的には相変わらず働いたら損するそんな世界観が広がってるなぁと思いますし、なんか真面目に働いてもまともに家庭を持つのは難しそうだし、1部の優秀な人しかまぁもう普通の家庭を持つことって多分できないんだろうなぁって言うちょっと冷めた目で見てますね。
「良くなってるものもあるんじゃないか」と思われたのは、何か思い浮かぶ法案やニュースがあってのことでしょうか。
もしあれば、国会での話し合いを通じて中身が変わったと感じた例を教えてください。
あぁまぁデジタル教科書とか位ですかねパッと思いつくのは
国会には、法律をつくるだけでなく、行政がその法律をきちんと実行しているかを確かめる役割もあります。
この役割を、いまの国会は十分に果たせていると思いますか。
へー、そうなんですね。それは知らなかった。どうでしょうちょっとよくわからないです。
わからなくても大丈夫です。たとえば、お話にあった障害者年金の給付基準のように、決まった制度が実際どう運用されているかを国会で取り上げている場面を、ニュースなどで見かけたことはありますか。
いや、正直、あまり記憶にありませんね
ありがとうございます。記憶にないというのも大事なお答えです。
国会が国民の声を反映したり、話し合いで法案を良くしたり、行政をチェックしたりする役割をもっと果たすために、いまの国会の進め方で一番変えたいと思うことは何ですか。
うん、答えになってるかわかんないんですけど、野党と与党が激しく対立みたいなその1部のトピックだけを上げてそのメディアは取り上げるじゃないですか。でも実際他のだった法律の不安の成立を見てみると、案外野党も普通に与党に結構賛成したりするんですよね。なんかその野党は全部反対してるとかそういうなんかなぁ印象操作がちょっとひどいなぁというか、あまりセンセーショナルに扱いすぎるのもどうかなぁと思うんですよね。メディアがチーム未来が進めてるいろんなもの見えるかっていうのはすごくいいことだなと思ってます。て欲しいですね。なんかいろいろ出ちゃいました。すいませんませ
いえ、どれも大事なお話です。
国会の様子をもっと見えるようにするとしたら、たとえば法案ごとの各党の賛否、委員会でのやり取りの中身、修正された箇所など、特にどんなことが見えるようになってほしいですか。それ以外でも構いません。
うんと言うよりは、私チーム未来の支持者ですけど、それでもやっぱりここの法律をちゃんと読み込むとか例えば未来議会を通して簡単に読めるようになったとしてもいい大人の私でもそこまで読み込みたいとか思えないですし、めんどくさいと思うし働いてたらなおのこと見ようと思えないんですよねだから見えるかへの取り組みはすごく良いことだと思いつつ、その興味を持った人のアクセスの良さを担保すると言う意味ではね。でも現時点で興味がない人を惹きつけるって言う意味ではなかなかこれ難しいなと思う部分もあります。私はチーム未来に興味を持ったから、そこから入り込んでいろいろ見るようになりました。それでも細かい法律委員会のやりとりは終えません。だからどのようにしていわゆるそのまとめかというかなんて言えばいいですかねっぽく言えば産業でわかるみたいな。そういう産業っていうのはアレですよ。数字の3に行数の行ですよ。そういう短い言葉で簡単に国会の流れ最低限の機能、つまり政治参加するんだったら最低限これだけわかっとけばいいんだ。よって言うものをまとめて国民に日々見せることができるんだろうっていうのはすごく悩みますよね。
国会そのもののデジタル化について伺います。
審議の資料や手続き、情報の出し方などをデジタルに切り替えていくことを、国会は積極的に進めていくべきだと思いますか。
はい、それは可能な限り進めるべきだと思いますが、ただデジタルも絶対に安全だったりとか堅牢なわけではないので、要所要所では紙をどっか使うべきであるかなぁと思いますけどね。ただそれも紙オンリーでの保存ではなく、紙とデジタルの上重化という意味ですね。ただ普段使う資料とか何とかはもうね物理的に移動させるのも大変だと思うんで、デジタルにいろいろ進めちゃったほうがいいと思いますよ。
普段使う資料以外で、国会の中で特にデジタルに変えたほうがいいと思う部分はありますか。
たとえば本会議での投票のやり方、国民からの意見の受け付け方、審議の中継や記録の公開などです。それ以外でも構いません。
私はとにかくAIインタビューをすごく高く評価してます。あと未来議会もですけどさっきと言ってることちょっと矛盾しちゃいますけどね。この2つの取り組みは本当はチーム未来以外もセフもどの野党もみんな標準装備としてやるべきだと思ってます。チーム未来しかないのがそもそもおかしいと思ってます。あと新規の中継か中継よりはむしろショート動画かまぁもちろんその文脈がちゃんとねぇ本来の意味が伝わるような文脈で切り取る必要性は絶対あるんですが、YouTubeのショート動画みたいに国会の話の流れを短時間でぱぱっと見れるようにできたらいいなぁとかは思いますかねショート動画かというかまぁ後はあれですかね議員さんのオンライン参加オッケーにすることとあと個人的にはインターネット投票。まぁどんどん進めて欲しいですね。だって投票だってっていうか投票も投票っていうか選挙とか投票とかもお金かかりますからね。どんどんデジタル化しちゃったほうがお金かからないんだったらその耳にしちゃったほうがいいと思うんですけどね。
もし国会がよくなったとしたら、それはどんなところを見れば確かめられると思いますか。
たとえば、ご自身の暮らしの変化、ニュースで見る審議の様子、障害者手帳のような制度の使いやすさなど、思い浮かぶもので構いません。
あぁそれはもう間違いなく便利になったって言う実感ですよね。その経済をなんとかしようっていうのはいろんな手段を使って当たりを引くようなものなので、子育て支援もそうですけど、そういうその要因が外的要因だったり、複数複雑に絡まってる要因のものはすぐになんとかしろとは言わないんですよ。ただ原因がそのやったらすぐ変わるものやらないから変わってないって言うだけのものに関しては、それは視点の悪さというか、センスのなさというか、怠慢にしか見えないので、やれば変わるものはやってもらって便利になったなぁって言う実感が増えたら国会しようとしてるなと思いますかね。国会が仕事していると思いますね。経済と少子化はやっぱいろんな要因がありますからね。一筋縄で行かないっていうのもある程度納得ができますよ。
便利になったと感じるまでには時間がかかることもあると思います。
実感のほかに、国会が「やれば変わるもの」にきちんと取り組んでいるかを確かめるために、こんな情報が出ていれば分かりやすい、と思うものはありますか。
まぁ現在の進捗状況みたいなのが見えるといいですよね。例えば法案ごとのとかでボトルネックになってる箇所があれば、それもこういう理由でボトルネックになってますよっていうのがわかるといいかもしれないですね。何かうまく進んでない時はまぁこれはというか政府というかそれ以外もそうなんですけど
法案ごとの進み具合やボトルネックの理由が見える、というのは具体的ですね。
国会の審議日程を早めに明らかにして、重要な法案に十分な議論の時間を取れるようにする改革が考えられています。これについて、どう思われますか。
賛同する
賛同される決め手になったのは、どんな点でしょうか。
まぁ、正直、逆にどれだけ駆け足で法案が決められてるのかわからないので、そんなに実は時間取れてないのって言う感覚でびっくりしたんですけど。まぁただ法案に対して一つ一つじっくり取り組む腰を添えて取り組めるのはいいことだと思うんでなんで3どうしました。まぁデメリットが見えてないから、そもそもっていうのもあるかもしれないですけど。
もう一つ、総理や大臣の国会への出席についてです。いまは国会での答弁に多くの時間が割かれています。
説明する責任は果たしつつ、外交や災害対応などの仕事にも十分な時間を使えるよう、出席や答弁のやり方を見直すことについては、どう思われますか。
賛同する
賛同される決め手になったのは、どんな点でしょうか。
いや言う通りだと思います。まぁただそのかわり、総理大臣及び大臣の身の安全の保証、まぁSPが当然ついてる状況でのイン出オンラインでの答弁とかそういうのが必要だろうなと思ってますが、ちょっとね。生産性あげないと間に合わないですよ。いろんなことがもうこれから
ここまで、国民の声が届くこと、話し合いで法律がよくなること、政府をチェックすることについて伺ってきました。
ほかにも、国会について伝えておきたいことがあれば、自由にお聞かせください。
まる見え政治資金は政治家の必須条件にしてほしい。あとAIインタビューは前世と全政党及び政府の標準装備にしてほしい。逆になんで今の時代にないのかが不思議です。
政治資金の見える化やAIインタビューの標準化についてのご意見も含め、障害者手帳の紙の扱いや、短くまとまった国会の情報がほしいというお話など、具体的に聞かせていただきありがとうございました。
いただいたお声は、今後の国会運営改革の検討に活かしてまいります。
「国会運営改革についてのAIインタビュー(国民向け)」は募集中です。約10分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。