の回答・AIによるまとめ
65歳前後の介護保険への切り替えを前に、いちばん気がかりなのは収入とお金である。非正規雇用が長く、貯金も多くない。年金が出ないかもしれないという見方は、受給年齢が引き上げられてきた経過から来ている。
ちゃんと生活していけるのかすごく不安。障害者で超氷河期世代、ずっと非正規で働いていて貯金もそんなにない
親が亡くなった後の手続きとお金のことを、障害のある自分が担う不安がある。頼れる人はおらず、親戚とも連絡が取れない。お金の不安と同様に、備えや相談はまだしていない。
なんなら毒親で親戚との接触もシャットアウトされてて連絡が取れないし、生死も不明
国や自治体には、成年の障害者が何でも相談でき、相談先が分からなくても関係機関につなぐ窓口を求めている。あわせて、非正規雇用の氷河期世代への救済措置と相談先も挙げている。
成年の障害者向けになんでも相談してOK、相談先がわからなくても連携して繋ぎますって場所があると良い
聴覚障害があるため、相談手段はチャットを希望している。最初はAIでもよいので話を聞いてもらい、できる対応の提示と、難しい部分の代行までつながる形を望んでいる。
最初はAIでも良いので、とにかく話を聞いて欲しい。そのうえで、こういう対応ができますよという提示や、難しい部分の代行もお願いできたら良い
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
まず、あなたのお立場を教えてください。障害のある方との関わりで、いちばん近いものを選んでください。
本人
暮らしの節目のうち、経験したこと、またはこれから迎える・心配していることで、いちばんお話ししたいものはどれですか。
65歳前後(介護保険への切り替え)
65歳前後で、使っていたサービスや暮らしに変わったことはありましたか。これから迎える場合は、心配していることを教えてください。
ちゃんと生活していけるのかすごく不安。障害者で超氷河期世代、ずっと非正規で働いていて貯金もそんなにない
65歳が近づくなかで、いちばん気がかりなのは、収入やお金のことですか。それとも、いま使っているサービスや支援のことですか。それ以外でも構いません。
収入やお金のこと。ずっとおさめてきてても65歳で年金が出ないかもしれない。貯金もない
年金が出ないかもしれないと思うようになったのは、何かきっかけがありましたか。
これまでの年金受給年齢引き上げを見ていて
お金への不安に対して、いまの時点で何か備えていることや、相談したことはありますか。
ない。どこへ相談したらいいかもわからない
安心して65歳を迎えるために、どんな仕組みや情報があればよいと思いますか。
非正規雇用氷河期世代への救済措置、相談先があると良い
18歳前後の卒業や、親がいなくなった後の暮らしなど、ほかの節目で経験したことや心配していることはありますか。
親が亡くなった時の諸々のことを障害者である自分が行わないといけないなという不安もある
親御さんが亡くなったときに自分でやらなければならないことのなかで、いちばん不安なのはどんなことですか。手続き、お金の管理、住まいなど、それ以外でも構いません。
手続き お金のこと どこへ相談したらいいのか全くわからないし、金銭的余裕もない
親御さんが亡くなった後、手続きやお金のことで頼れそうな人は、身近にいますか。
いない。なんなら毒親で親戚との接触もシャットアウトされてて連絡が取れないし、生死も不明
一人で抱えるには大きな不安だと思います。お話しいただきありがとうございます。
ここまでのお話を踏まえて、節目で支援が途切れないために、国や自治体に一つ伝えるとしたら、何を伝えますか。
成年の障害者向けになんでも相談してOK、相談先がわからなくても連携して繋ぎますって場所があると良い
そういう場所があるとしたら、どんな形だと相談しやすいですか。たとえば、窓口に行く、電話、オンラインなどがありますが、それ以外でも構いません。
聴覚障害なのでチャットが良い
チャットで相談できる場所があるとしたら、使いやすくするために大事なことは何ですか。たとえば、返事が来るまでの早さ、手続きの代行、顔が見えない安心感などがありますが、それ以外でも構いません。
最初はAIでも良いので、とにかく話を聞いて欲しい。そのうえで、こういう対応ができますよという提示や、難しい部分の代行もお願いできたら良い
ありがとうございます。最後に、いくつか簡単な項目をうかがいます。
差し支えない範囲で、ご自身の障害に近いものを一つ選んでください。
身体障害
ご自身のいまの年齢に近いものを選んでください。
40〜64歳
お住まいの市区町村の規模に近いものを選んでください。
政令指定都市・東京23区
最後までお答えいただき、ありがとうございました。お金のことや親御さんのこと、相談先がないことなど、話しにくい内容も聞かせていただきました。
いただいたお話は、今後の検討の参考にさせていただきます。
「障害のある方の暮らしの節目(18歳・65歳・親なき後)に関するインタビュー」は募集中です。約10分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。