の回答・AIによるまとめ
食料品だけを対象にする理由について、回答者は面接官に問い返しました。対象の選び方そのものに納得していません。
なんで食料品だけなのか?
消費税については、軽減ではなく廃止を求めています。
いらない税なので無くすべきです。
支援金は、受け取る人を絞らず一律にする形を望んでいます。
すべての国民にすべき。
求める対策は、消費税の見直しではなく社会保険料の引き下げに一本化されていました。
社会保険料の減税一択
レポートの構成はインタビューごとの設定により異なります
現時点の分析での分類です。回答が増えると分析は更新され、話題の分け方が変わることがあります。 どの話題にも入らなかった意見も、すべて集計の対象です。
まず、ふだんの暮らしについて少し教えてください。
いまの働き方として、いちばん近いものはどれですか。
会社などで働いている
差し支えなければ、どんな業界のお仕事か教えていただけますか。答えにくければ、そのまま次へ進んでも大丈夫です。
医療
差し支えなければ、働いて得ている個人の年収は、だいたいどのくらいの範囲ですか。答えたくない場合は、そのように選んでいただいて大丈夫です。
200万〜400万円
政府の法案では、2027年4月から2年間、食料品の消費税が8%から1%になります。店内での食事とお酒は10%のままです。
この法案について、いまどう思われますか。ふだんの買い物で起きそうなことでも構いません。
全く意味がありません。 なんで食料品だけなのか?
なぜ食料品だけなのか、という点はここではお答えできません。いただいたご質問は記録に残り、チームみらいの担当者が参考にします。
「全く意味がない」と感じるのは、ご自身の暮らしのどんなところからですか。
そもそも、消費税は社会保障に使うといってはじまったのに、今現在企業の還付金に変わってます。 いらない税なので無くすべきです。
企業の還付金に変わっている、と思うようになったのは、何かきっかけがありましたか。
輸出に対して還付金出してますよね?
ここではお答えできません。いただいたご質問は記録に残り、チームみらいの担当者が参考にします。
政府の法案では、働いて得た収入が一定の範囲にある人に、年に1回、働く人への支援金も出ます。金額と収入の線は、まだ決まっていません。
この支援金の仕組みについては、どう思われますか。
所得の金額が低すぎて、外国人移民と高齢者に対する政策にしか感じません。すべての国民にすべき。 所得制限すると、それ自体にコストがかかる。無駄。 そもそも、取らなければいい。中抜きではなく減税すべき
なお、政府の法案では、支援金の金額と収入の線はまだ決まっておらず、法律が成立したあとに政府が決めることになっています。
「外国人移民と高齢者に対する政策にしか感じない」とのことですが、どんなところからそう感じますか。
年収300万を想定してる点
年収300万円を想定している点から、そう感じられたのですね。
政府の法案では、食料品の消費税が1%になるのは2027年4月からの2年間で、2029年4月には8%に戻ります。この点はどう受け止めていますか。
ふざけるなと思ってます
「ふざけるな」と思うのは、どのあたりからですか。
消費税は社会保障にほとんどがあてられてないから
物価高への対策として2年間でやるなら、どんなやり方がいちばんいいと思いますか。思いつきにくければ「次の質問へ」で大丈夫です。
減税一択
減税の中でも、どの税をどのくらい下げるのがいいと思いますか。たとえば、消費税をすべてなくす、所得税を下げるなど、それ以外でも構いません。
社会保険料の減税一択
社会保険料を下げるのがいちばん、ということですね。
この法案について、国会で政府に確かめてほしいことはありますか。
お店や農家への支援の線引き
お店や農家への支援の線引きですね。ここまで率直にお話しくださり、ありがとうございました。
いただいた声は、質疑等を通じて政府に確かめることの材料にし、どんな声が集まったかについてはチームみらいの解説ページでお知らせします。
「食料品消費税減税と支援金に関するインタビュー」は募集中です。約12分で、AIが聞き手になってあなたの考えをうかがいます。