TOPIC 03
情報漏洩の報道や通知があっても、自身の情報が含まれているのかや流出元を把握できないことに不安を感じる声が多く寄せられています。企業からの連絡待ちにとどまらず、流出の有無やどの情報が閲覧されたかを自分で一括検索・確認できる仕組みが求められています。ダークウェブへの流出確認や公的なポータルサイトの整備、退会者を含む利用者への迅速な個別通知を望む意見も挙がっています。
112件の意見・88件の会話から
“確認する方法がわからない。普通はその会社から連絡が来るものと認識”
要約情報が漏洩したかどうかを自分で確認する手段が分からず、困惑している。
この発言を会話の中で読む“被害にあったかどうか分からない(不安がある)”
要約利用している会社で個人情報流出が判明したものの、自身が実際に被害に遭ったのか分からず不安を抱えている。
この発言を会話の中で読む“自分が使ったことあるサービスのような、子会社なのかもしれない、など関わるかどうかわからず不安。”
要約有名企業の情報流出が相次ぐ中、過去に利用したサービスやその子会社が関係しているのか判別できず不安を抱いている。
この発言を会話の中で読む“過去自分が使ったサービスなどすべて覚えているわけではないため不安を感じる”
要約過去に利用したサービスをすべて覚えているわけではないため、情報漏えいの報道を見ても自分が対象か把握しきれず不安を抱いている。
この発言を会話の中で読む“自分が個人情報を預けている企業が情報を漏洩した。自分のデータが漏洩したかは不明”
要約個人情報を預けている企業で情報漏洩が発生したが、自分のデータが対象に含まれているかは確認できていない。
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このインタビューは募集を終了しました。寄せられた声は引き続き読むことができます。