TOPIC 01
運転免許証や決済情報などの流出に伴い、迷惑メールや不審な着信、クレジットカードの不正利用といった実害を経験した声が多く挙がっています。流出情報を悪用され、勝手に口座を開設されたり借金を背負わされたりするなりすまし被害への強い懸念も語られています。住所などの流出から、自身や家族が詐欺や強盗などの犯罪に巻き込まれないか怯える人もいます。相次ぐ漏洩報道に対し、自身が被害に遭っているか分からず不安を抱く一方で、防ぎきれないことへの諦めや困惑も見られます。
304件の意見・241件の会話から
“流出の通知が、流出の通知が、カーシェアのタイムズからありました。”
要約カーシェアサービスのタイムズから個人情報流出の通知を受けた。
この発言を会話の中で読む“氏名、連絡先の流出”
要約氏名や連絡先が流出する被害を受けた。
この発言を会話の中で読む“その時点で実害は無い。と言う説明だったが、何年経っても、ダークサイトに個人情報が残った状態で、今もセキュリティソフトから通知がある”
要約発生当時は実害がないと説明されたが、年数が経っても情報がダークサイトに残り続け、セキュリティソフトからの通知が今も届いている。
この発言を会話の中で読む“被害にあったかどうか分からない(不安がある)”
要約被害に遭ったかどうかが分からず、不安を感じている。
この発言を会話の中で読む“まだ、そこまで重大ではない個人情報(メールアドレスなど)だが、これが電話番号や住所などの漏洩に繋がると被害が広がると怖いなと思った”
要約メールアドレスの流出であっても、電話番号や住所の漏洩につながり被害が拡大することを恐れている。
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